日記を読み返していると、私は冬場、乾燥肌で困っていると書いてあったりします。頭皮にいたっては、かゆくて掻きむしったら、乾性のフケだらけの無残な頭になったとか…💧
それらは、どうもデトックスだったみたいで、今年はそういう症状に悩まされることなく、無事に春を迎えました。😆
日記を読み返していると、私は冬場、乾燥肌で困っていると書いてあったりします。頭皮にいたっては、かゆくて掻きむしったら、乾性のフケだらけの無残な頭になったとか…💧
それらは、どうもデトックスだったみたいで、今年はそういう症状に悩まされることなく、無事に春を迎えました。😆
Every hour of sleep before midnight adds to health
while every hour of sleep lost after 10 pm takes away from your health
午前零時前1時間早く眠るごとに健康が増進する
午後10時以降1時間遅く眠るごとに健康が剥奪される
--- Heal Yourself 101
by Markus Rothkranz
You're weak!
You eat bread and cake and call yourself a fighter?!
You have no self control you weakling!
That's the ENEMY!
Now get a backbone and show some STRENGTH!
(この腰抜け!
パンやケーキを食ってて戦士だと?!
自制できない弱虫野郎め!
それが貴様の敵だ!
性根をたたき直して根性のあるところを見せてみろ!)
トーニャさんの"Your Right To Be Beautiful"は、ローフードによる容姿の改善を主眼において書かれているので、食べ物が人の外見にどのような影響を与えるかが各章で説明されています。
過去記事(「タンパク質はどこから取る?」)でも肉食の問題を取り上げていますが、今日は、特に、肉食の外見への影響に着目します。
Your Right To Be Beautiful によると、トーニャさんは、共産主義の旧ソビエト連邦で生まれ育ち、その環境・教育の影響で、無神論者となり、進化論を支持していたようなのですが、ローフードを食べるようになって心身共に健康になったことで、創造論支持に変わったそうです。
(ちなみに、トーニャさんのご主人も旧ソ連で生まれ育っているのですが、キリスト教徒の家系で、キリスト教徒であったがために、教職を追われ、一時期、牛乳配達の仕事をしていたそうで、このことが旧ソ連を離れて、アメリカに移住するきっかけになったらしいです。)
今年に入ってから、トーニャ・ザバスタ(Tonya Zavasta)さんというローフーディストの女性に注目しています。
先月、58歳のお誕生日に公開された動画がこちら。
YouTube: KEEP CALM AND STAY BEAUTIFUL AFTER 50
50代後半とは、とても思えない肌の輝き。別の動画では、すっぴんでアップの映像が出てきますが、シワやシミ、くすみなどが全くない。
実物は映像以上にすごいらしく、目がくらむような美しさだとか…。