今日はウォーキングの効用をウェイトリフティングと比較して話しているマーカスさんの動画を取り上げます。
YouTube: Why walking burns more calories and fat than weightlifting at the gym
今日はウォーキングの効用をウェイトリフティングと比較して話しているマーカスさんの動画を取り上げます。
YouTube: Why walking burns more calories and fat than weightlifting at the gym
先月の記事(ストレッチを日課にする)に書いたとおり、ストレッチを日課にしてかれこれ1か月経過。継続は力なりでかなり柔らかくなったところ、新たな内海先生のストレッチ動画でまたしてもヒントをもらい、さらに柔軟性がアップ!
いちばん柔らかかった子どもの頃でも、骨盤を前に倒して前屈するということができず、いつも背中を丸めてなんとか床に腕をつけている状態だったんですが、今では骨盤を前傾させておへそを下に向けることができます。このまま地道に練習していけば、お腹をベターっとつけてロールオーバー(脚抜き)することも夢ではないかも...。
YouTube: 【世界一固い医者の柔軟体操】今回は第一回目のゲスト天城流の創始者でうつみんの嫌いな(笑)ゴッドハンド 杉本錬堂先生をお迎えしての柔軟体操♪激痛だけど効果はすごい!バレリーナのメソッドで筋膜を剥がす♪
過去記事(午後4時まで何も食べない、断続的断食など)で、空腹状態で活動することの重要性に関するマーカスさんの動画を紹介してきましたが、次の動画(2022.9.25公開)ではこのテーマをさらに絞って、運動時に体脂肪をエネルギー源にすることについて話しています。
YouTube: More Energy by NOT eating before Gym
3年前までは、ダンス教室に通っていたこともあり、家でもストレッチや筋トレを真面目にやっていたのですが、茶番騒動でダンス教室から離れ、だんだんと身体が固くなっていき、今年はさらに親のことや仕事のことで精神的に余裕がなくなって、完全にサボっていたら、開脚が90度も開かなくなってしまいました。
内ももの筋が張って、開こうとすると、嫌な痛みが出て、ストレッチさえ苦痛。どうしようと途方に暮れていたとき、内海先生の新シリーズ「世界一固い医者の柔軟体操」が始まりました。
身体の固い人が柔軟に取り組む際の方法や注意事項が内海先生の体験談とともに紹介され、とても分かりやすいです。
私は次の動画を一緒にやったら、1回で上記の嫌な痛みが消え、90度ぐらいは開くようになり、それから1週間以上、毎日やった結果、今では100度ぐらいまで開けるようになりました(3年前は110度ぐらいだったから、あと一息で元に戻る感じ)。
YouTube: 【世界一固い医者の柔軟体操】世界一固い医者のうつみんが毎日やっている柔軟体操をご紹介♪ハイキック目指して毎日やってるので数ヶ月で確実に進歩しました♪みなさんもぜひやってみて下さい♪
先月の初め、この動画をYouTubeで偶然見かけて、何の気なしに見ていたら、先生の解説がとても分かりやすく、実際にやってみたところ、簡単なストレッチなのに効果絶大!
すごく気に入って1か月毎日やって、とっても調子良かったんですが、最近忙しさにかまけて、サボり気味なので、気合いを入れ直すため、記事にすることにしました。
YouTube: 2分で解決!脚やせに必須なストレッチはコレや!O脚改善にも必見
昨年12月、いろいろ忙しくて運動やストレッチをサボっていたら、長年の肩凝りと腰痛が悪化し、地元の整体院に駆け込む羽目になりました。
非常に良い先生で、20年以上外を向いていた右膝も正面を向くようになり、とても感謝しているのですが、肩凝りに関しては、一進一退という感じで、整体治療に頼らずに治す方法をあらためて探しはじめました。
そんなとき、『巻き肩を治す』(宮腰圭著)という本を発見。
実践したところ、ものの見事に治ってしまいました。
\(^o^)/
今日は久しぶりにトーニャさんの話題。
YouTube: Frog Pose at 60
この動画では、トーニャさん(61歳)がお孫さんのニック君(3歳半)と一緒にかえるのポーズをやっています🐸
ニック君がトーニャさんの腰の上に乗っかったりもしています。。。😨
涼しい顔でやっていますが、これ、大変なポーズです。私にはできません。
左右に開脚してお腹をベターっとつけて、その状態で脚抜き(股関節をくるっと後ろに回して足を後ろにもっていってうつ伏せになる)を目指しているのものの一向に進歩がない。。。
それどころか、今年の初め、急に太ももの内側に嫌な痛みを感じるようになって、100度ぐらいまで開けた脚が、90度が精一杯という状態に逆戻り。。。
これはまずいということで、この問題を解決すべくあれこれ調べたところ、どうも大腰筋(左図の赤い部分)が凝り固まっているせいだということが分かりました。
出所)Wikipedia
今日の話題は背骨の健康について。
次の動画では、マーカスさんが背骨(椎間板)の仕組みと、その健康を保つ手段として逆さぶら下がり健康器について話しています。
YouTube: Inversion Table for Back pain, scoliosis, hair, eyes, brain, face
お久しぶりです。
更新休止中も健康オタク生活は続けていて、新たな挑戦で新たな発見があったりと、小ネタがいくつかたまっています。
今日はそのうちのひとつ、『ひざ裏のばしですべて解決』(川村明著)という本を紹介します。
今日はリンパについて。
リンパって、名前はよく聞くけれど、なんだか地味な存在で、いまひとつ良く分かっていない人が多いのではないでしょうか。
かくいう私もマーカスさんの動画に出会うまでは、テキトーな知識しか持ち合わせていませんでした。。。💦
YouTube: The Super Importance of Lymph Fluid & Glands for Longevity and Health
私はここのところ、ストレス続きで、不眠症気味💦
体重が41kg台になってしまいました。
BMIの計算サイトに身長160cm、体重41kgと入力したら、
肥満度: 低体重
適正体重: 56.32 kg
適正体重より: -15.32 kg
BMI:16.2
と出ました。
以前、よく夜中に足がつって、激痛で目が覚めてしまい、その後しばらく眠れず睡眠不足になる、というパターンに悩まされていましたが、最近、そういうことがほとんどなくなりました。
足がつるという場合、普通の人は、ふくらはぎがつることが多いと思います。
私も昔は、つると言えば、ふくらはぎだったんですが、坐骨神経痛がひどくなって歩けなくなった頃(2010年)を境に、すねがつるようになってしまいました。
なんで、すねがつるんじゃ?とずっと不思議だったんですけど、その謎がだんだん解けてきました。
先月からウォーキングにはまっています。
1時間~1時間半ぐらい近所を早足で歩く。
それだけなんですが、ウォーキングを始めてから腰痛や股関節痛で苦しむことが少なくなってきました。
今日の記事は、年を取らないロー・ヴィーガンとして有名なアネット(Annette Larkins)さんの健康法について。
数年前から何度か記事にしようと思いつつ、いつも中途で断念してお蔵入りしていたのですが、今回、私のアンテナがピピッと反応するインタービューを発見し、とうとう最後まで書き上げることができました。
(2年前ぐらいに「アネット・ラーキンスさんの記事を書いてください」というリクエストを頂いていたのですが、なかなか書けず、今日になってしまいました。のんさん、まだご覧になっているでしょうか? やっと書きました~)