いつもお読みいただきありがとうございます。
ここにきて再び両親の介護問題でバタバタ状態になってしまいました。
記事を書く余裕がないので、またしばらくブログの更新はお休みすることにします。
親の老いと向き合うにつれ、健康の有り難みをひしひし感じます。
毎日忙しくて少食にならざるを得ず、ますます健康になれるかも...(笑)
皆様もどうぞお元気で!
いつもお読みいただきありがとうございます。
ここにきて再び両親の介護問題でバタバタ状態になってしまいました。
記事を書く余裕がないので、またしばらくブログの更新はお休みすることにします。
親の老いと向き合うにつれ、健康の有り難みをひしひし感じます。
毎日忙しくて少食にならざるを得ず、ますます健康になれるかも...(笑)
皆様もどうぞお元気で!
私は、家で仕事をしているときは、有線接続でインターネットにアクセスしているのですが、出先では無線接続で、モバイルルーターを使っています。
このモバイルルーターは6年前に契約したもので、ずっと2Gだったんですが、今では5Gも選択可能になりました。5Gは危険性がいろいろと指摘されているので、できるだけ2Gを使っているんですが、どうしても2Gでつながらないときは仕方なく5Gを使っています。そうすると、とたんに頭に違和感を覚えます。強烈...。
5Gは体内に酸化グラフェンが蓄積されていると、さらに深刻な問題を引き起こすようです。
ニコニコ動画:グラフェンは5Gで活性化される
以前シェディング疑惑という記事を書きましたが、ここに来て「疑惑」が「確信」に変わりました。
最近頻繁に喉が痛くなるのです。鼻水やせきといった症状が出ないまま、喉が真っ赤に腫れ上がり、ひどいときは口内炎のような白いものができたり、舌の付け根も腫れて、上手く動かせなくなったり...。
そういうことが何回かあった後、先日、複数回接種していると思われる人たちと2時間ぐらい話したら急激に喉が痛くなって、シェディングだと確信しました。私以外の非接種者もその後「風邪を引いた」と言っていたし...(シェディングを知らない人なので、風邪だと思ったようです)
先月の記事(ストレッチを日課にする)に書いたとおり、ストレッチを日課にしてかれこれ1か月経過。継続は力なりでかなり柔らかくなったところ、新たな内海先生のストレッチ動画でまたしてもヒントをもらい、さらに柔軟性がアップ!
いちばん柔らかかった子どもの頃でも、骨盤を前に倒して前屈するということができず、いつも背中を丸めてなんとか床に腕をつけている状態だったんですが、今では骨盤を前傾させておへそを下に向けることができます。このまま地道に練習していけば、お腹をベターっとつけてロールオーバー(脚抜き)することも夢ではないかも...。
YouTube: 【世界一固い医者の柔軟体操】今回は第一回目のゲスト天城流の創始者でうつみんの嫌いな(笑)ゴッドハンド 杉本錬堂先生をお迎えしての柔軟体操♪激痛だけど効果はすごい!バレリーナのメソッドで筋膜を剥がす♪
昨年受けた毛髪ミネラル検査で有害金属のアルミニウムが「要注意」となってしまい、何か良いアルミニウムの解毒方法はないものかと思っていました。
アルミの曝露については、アルミ鍋やアルミ箔、ベーキングパウダーは使っていないし、胃腸薬やワクチンとも無縁なので、食材や水、アルミパックなどの包装を疑っていました。
が、先々月、中村先生のnote記事(ケムトレイル)で、アルミが空中に散布(廃棄)されているということを知り、問題の根深さを思い知りました。
生物が生きていくのに不可欠な空気や土壌、水が汚染されているのかと思うと、問題が大きすぎて、思考停止してしまいそうなのですが、中村先生ご自身は、体内のアルミニウムの数値が比較的低く、それはケイ素サプリやマコモの効果なのではないかと書かれていました。
対策すれば、多少はアルミを減らせるのですね。
オミクロン株対応ワクチンは未接種者および1回しか接種していない人は打てません。
2022年8月11日の日刊ゲンダイDIGITALの記事によると、厚生労働省は、
2回接種済みの対象者に新ワクチンを打てば、効果があるとの研究結果が報告されており、現時点では2回接種済みを対象にしています
と説明しています。
2回接種済みの人と未接種や1回のみの人では何が違うのでしょうか。
過去記事(午後4時まで何も食べない、断続的断食など)で、空腹状態で活動することの重要性に関するマーカスさんの動画を紹介してきましたが、次の動画(2022.9.25公開)ではこのテーマをさらに絞って、運動時に体脂肪をエネルギー源にすることについて話しています。
YouTube: More Energy by NOT eating before Gym
3年前までは、ダンス教室に通っていたこともあり、家でもストレッチや筋トレを真面目にやっていたのですが、茶番騒動でダンス教室から離れ、だんだんと身体が固くなっていき、今年はさらに親のことや仕事のことで精神的に余裕がなくなって、完全にサボっていたら、開脚が90度も開かなくなってしまいました。
内ももの筋が張って、開こうとすると、嫌な痛みが出て、ストレッチさえ苦痛。どうしようと途方に暮れていたとき、内海先生の新シリーズ「世界一固い医者の柔軟体操」が始まりました。
身体の固い人が柔軟に取り組む際の方法や注意事項が内海先生の体験談とともに紹介され、とても分かりやすいです。
私は次の動画を一緒にやったら、1回で上記の嫌な痛みが消え、90度ぐらいは開くようになり、それから1週間以上、毎日やった結果、今では100度ぐらいまで開けるようになりました(3年前は110度ぐらいだったから、あと一息で元に戻る感じ)。
YouTube: 【世界一固い医者の柔軟体操】世界一固い医者のうつみんが毎日やっている柔軟体操をご紹介♪ハイキック目指して毎日やってるので数ヶ月で確実に進歩しました♪みなさんもぜひやってみて下さい♪
今日は久しぶりに占いの話です。
7年前の記事(私は天王星から来たらしい)で、占いの結果、私は変人度が高いことが分かったと書いたのですが、内海先生の数秘術でも、変人(内海先生流に言うと変態)らしい。。。
YouTube: 【世界一嫌われ医者】ナンバーが分かると自分のこともあの人のこともよく分かる!!占い講座相性数秘術解説補足♪ナンバーをひとつずつ解説していくシリーズで、今回は数秘1の解説♪概要欄でナンバー分かります♪
マーカスさんが今年の8月で60歳になりました。還暦です🎉
このブログでは、10年前から、マーカスさんの動画を紹介してきましたが、10年経っても、老け込まず、同じ事を繰り返し伝えてくれていて、本当にすごいなあと思います。
次の動画は、その60回目の誕生日の数日後に公開されたもので、彼の日頃の思いを語っています。
When you are at the end of the rope
at wits end, out of time, out of hope
...is when you are closest to the answer---Markus Rothkranz
万策尽きて、途方に暮れて、時間もなくなり、絶望的な状況になったときは...
...解決策に最も近づいたときだ
今日はたてつづけに記事を3つ没にしてしまい、ネタに行き詰まり、まさに「万策尽きた」感じ...
なので、潔くあきらめ、上記の言葉の引用(+翻訳)だけにします。
たぶん、来週は解決策が見つかるはず。
では、良い週末を(^_^)ノ
茶番騒動がきっかけでドイツ在住の活動家メイコさんの動画を見はじめました。
最初は軽い気持ちで見ていたのですが、人生相談の回答の視点が素晴らしく、最近は新しい動画が出るのを心待ちにしているくらいです。
次の動画は、接種者の男性との結婚を考えている非接種者の女性からの相談です。
YouTube: 人生相談 打った彼と結婚するべき?!
2か月前の記事(久しぶりのEM菌)でEMWを購入し、掃除に活用している話を書きましたが、その後、毎日薄めて飲んだり、親の家にも持っていったりして勢いよく使っているうちに、ぐんぐん減ってしまい、このままだと毎月EMWを1本消費してしまう...。
1本1100円だから、1年で13,200円かぁ...。
なんて考えているうちに、やはり昔のように、自分で活性液(発酵液)を作ろう!と思いました。
11年前の過去記事「EM生活入門(2)---発酵液作りの巻」に書いたとおり、昔は家にあった不良在庫の砂糖(17年前に食べるのをやめて使い道がなかった)を使って作っていたのですが、その後処分してしまったので、今回は糖蜜を買おうと思っていました。
が、調べているうちに、「善玉菌のエサ」なる商品を発見。この善玉菌のエサを使えば、EMWのような薄い色のEM活性液が作れるらしい。EMWが気に入っていた私は、善玉菌のエサで活性液を作ることにしました。
またまた変な感染症の流行がニュースになり、すかさずそれ用のワクチンも承認されるみたいですね。
【追記】7/29、厚労省の専門家部会が薬事承認を了承
天然痘ワクチンをサル痘にも 厚労省、予防用で薬事承認へ
毎日新聞 2022/7/28 21:06(最終更新 7/28 21:07) 449文字
厚生労働省は国内で生産・備蓄している天然痘ワクチンについて、「サル痘」の予防用で近く薬事承認することが、関係者への取材で判明した。医療従事者への使用が念頭にあり、29日の専門部会の審議結果を踏まえて最終決定する。
ワクチンはKMバイオロジクス(熊本市)が製造販売するLC16「KMB」。国立感染症研究所などによると、サル痘の発症予防効果は約85%とされる。世界保健機関(WHO)は天然痘ワクチンの使用を推奨。海外の企業が製造販売する別の天然痘ワクチンは欧州でサル痘予防用として承認済みだ。
接種対象は8月にある感染症部会の議論を経て決める。国内では現在、臨床研究の枠組みで感染リスクが高い医療従事者に対する接種や、発症・重症化予防を目的に感染者の濃厚接触者への接種ができる。薬事承認された後、接種対象を医療従事者とする方向だ。
サル痘は発熱や発疹が特徴で、欧米を中心に感染が急拡大。WHOは「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」に相当すると宣言した。国内でも感染者が確認されている。【金秀蓮】
フランス政府は、ワクチン接種者の女性に対し、月経に異常が見られるようになった場合、ウェブサイトを通じて報告するよう呼びかけています。(2022.7.21 AFP: コロナワクチン接種後の月経変化 フランスが調査)
日本ではワクチンと月経異常を結びつけることはタブー視されていて、デマとか精神的なものだとか、とにかくワクチンとは関係なく、だれにでも起こり得るものなのだということにしたいようなので、調査してくれるだけフランスのほうがマシですかね。
でも、フランス政府もワクチンが有害であることは百も承知で接種を強硬に押し進めてきたはずなので、原爆を投下したアメリカが被爆者の健康データを収集していたように、単なるデータ収集のための調査かなという気もします。
なにしろ、闇の勢力(世界は自分たちのものと思っている人たち)は、グレートリセット後の新しい世界に適応する新しいハイブリッド人間を作るためにこの恐ろしい毒物を開発したようなので、人体がどこまで毒に耐えられるか、毒にどういう反応を示すかを見極めるため、データを集めて今後のワクチンの成分を決めていこうとしているのじゃないかと思うのです。
魚には重金属など有害物質が含まれていることは既に周知の事実になっています。
菜食を始めて魚を食べなくなったら、こうした有害物質はどのくらいで体外に出ていってくれるのでしょうか?
今日は先々週に引き続き、マイケル・グレガーさんの動画でこの問題を見ていきます。
もうすぐ選挙がありますね。
私は選挙に行かない派なので、今回もパスです。
3.11の後、怒り心頭で興奮して、反原発を掲げている候補者(党)に投票しましたが、あのとき、よ~く分かりました。
選挙じゃ何も変わらない。庶民の意識が変わらなければ、何も変わらない。もっと言うと、庶民の意識が今の社会状況を作っている。
だから、2011年の選挙以来、いちども選挙に行っていないです。
こんな私の感じていることを非常に上手く言語化されている方がいらっしゃったので、今日はその方の発言を紹介したいと思います。
スイカがおいしい季節がやってきました~🍉
先月まだ涼しかった頃は、ちょっと脱線気味だったんですが、ここのところの猛暑でいっきにロー率アップ!
赤い実も皮も種も丸ごと入れるスムージーが定番ですが、そのままむしゃむしゃ食べることもあります(残った皮はスムージーやジュースに入れたりしています)。昨日はがっついて食べたせいか、お気に入りの白いTシャツに赤い染みを3箇所も作ってしまいましたが、こちらのサイトの方法を参照して、フロッシュ(洗剤)+セスキ+酸素系漂白剤(過炭酸ナトリウム)+クエン酸+熱湯で、無事しみ抜きに成功。ほっとしました。
今日は、スイカの意外な効用についての動画を紹介します(話しているのは、先週に引き続きマイケル・グレガーさんです)。
去年「ジュース派?それともスムージー派?」という記事で私はジュース派であると書いたのですが、ここ最近、やたら忙しくて、ジュースを絞る気になれず、手軽に作れるグリーンスムージー(ブレンドサラダ)ばかり作っています。
ジュースを作らなきゃ~と思いつつ作れない罪悪感を払拭すべく、今日は、スムージー派のマーカスさんお勧めの動画を紹介します。
YouTube: Juicing Removes More Than Just Fiber
私は基本的に「お願い」されたぐらいではマスクをしないので、ほぼマスクなしで生活し、それが当たり前になっています。そんな私を友人たちは非難したりせず、快く一緒に行動してくれるのですが、自分がマスクを外そうとは思わないらしく、食事中以外は皆きっちりマスクをしていました。
ところが、先日、ひとりの友人と会った際、彼女が待ち合わせ場所(駅)でおもむろにマスクを外したんですよね。心底びっくりしました。(人前で絶対外さないタイプだったので。)そして、その後、ず~っと、街中でも飲食店でも駅でも電車内でも、マスクをせずにいたので、心の中で拍手を送っていました。(あえて口に出しては言いませんでしたが...)
この2年半、いつも自分ひとりノーマスクという状況で、家や車の中以外でマスクをしない人と一緒に行動したことがなかったので、この日は思い出深い一日となりました。
政府や医師会も、(熱中症を口実にしているとはいえ)「屋外ではマスクを外しましょう」と言い出しているので、この茶番もそろそろ幕引きでしょうか?
11年前、3.11の放射線被曝対策としてEM菌を取り入れて盛んに使っていたのですが、その後2回引っ越しをして環境・状況が変わっていくうちに、段々と使用頻度が下がっていきました。
そして、最近では完全に使わなくなっていたのですが、先週まで6週間にわたって紹介した動画の影響で、細菌や酸性のものが気になりだし、EM菌のことを思い出していたところに、中村篤史先生のnote記事に、シェディングに悩む方がEM菌を使ったら著効があったと書いてありました。
3.11といい、今回の毒物注射といい、闇の勢力の陰謀から庶民を守ってくれるのは善玉菌なのか?
早速EMWを購入しました。
YouTube: 暮らしの発酵 EMW
今日も引き続き ↓ の動画の内容を見ていきたいと思います(25:25~最後まで)
YouTube: The ALKALINE MYTH and HYPE- The Acid-Alkaline Truth EXPOSED
今日も引き続き ↓ の動画の内容を見ていきたいと思います(20:23~)
YouTube: The ALKALINE MYTH and HYPE- The Acid-Alkaline Truth EXPOSED
今日も引き続き ↓ の動画の内容を見ていきたいと思います(15:28~)
YouTube: The ALKALINE MYTH and HYPE- The Acid-Alkaline Truth EXPOSED
今日も引き続き ↓ の動画の内容を見ていきたいと思います(10:35~)
YouTube: The ALKALINE MYTH and HYPE- The Acid-Alkaline Truth EXPOSED
今日も引き続き ↓ の動画の内容を見ていきたいと思います(5:29~)
YouTube: The ALKALINE MYTH and HYPE- The Acid-Alkaline Truth EXPOSED
巷ではアルカリ性の水を飲むのが体に良いという説が結構支持されているようですが、今日はこの説を否定する考え方を紹介したいと思います。
次の動画(2013年公開)は30分以上ある上に、話が専門的で難しいということもあり、記事にするのはこれまでずっと避けてきたのですが、あらためて聞いてみると、非常に深い、ためになる話が目白押しなので、思い切って取り上げることにしました。
この中でマーカスさんは「アルカリ水は飲むな!」と言っています。
そして、古いマーカス動画によく登場するジェームズ(James Sloane)さん(※)に解説を求めています。
※ジェームズさんはER(緊急救命室)に13年間勤務した後、嫌気がさし、薬と手術の世界から離れ、自然の薬草や自然療法で人々を助けることにしたという方
YouTube: The ALKALINE MYTH and HYPE- The Acid-Alkaline Truth EXPOSED
お久しぶりです。
先月初旬、両親が相次いで体調を崩し、二人のサポートを同時進行させているうちに、私まで具合が悪くなり、すっかり更新が滞ってしまいました。
最初、喉が痛かったり寒気もしたので、風邪かな?とも思ったのですが、胸の締め付け感が何日も続き、シェディング疑惑が浮上。。。
いつも当ブログをお読みいただきありがとうございます。
都合により、しばらく記事の更新をお休みすることにしました
状況が変わり次第、再開したいと思います。
それまで皆様、どうぞお元気で!
コメント
21年の死者数145万人 2年ぶり増、戦後最多 出生数は最少更新
毎日新聞 2022/2/25 14:19(最終更新 2/25 20:08)厚生労働省は25日、人口動態統計の速報値を公表した。2021年の死者数は145万2289人で、前年比で6万7745人増えた。死者数が増えるのは2年ぶりで、戦後最多となった。一方、出生数は84万2897人で1899年の統計開始以降最少となった。
高齢化が進む中、死者数は増え続けているが、新型コロナウイルスの世界的流行が始まった20年には、新型コロナに対する警戒や感染防止対策で11年ぶりに減少。21年は前年の反動から過去10年で最も増え幅が大きかった。公表済みの21年1~9月の累計で前年同期より死者数が最も増えた死因は老衰で、1万5035人の増加。新型コロナの死者数も1万4563人増えた。今回の速報値によると、死者数から出生数を引いた「自然減」は60万9392人で、減少幅は過去最大だった。
医薬の問題が分かっている人なら、20年はみんなが医療機関を敬遠したので、医薬に殺されずに済んで死者が減り、21年は新型注射により、死者数が増えたと考えるでしょう。
でも、多くの人は高齢者が亡くなると「老衰」と考え、ワクチンとは絶対に結びつけません。
知人も、高齢の親御さんを昨年亡くして、親族が集まり、「今年(2021年)はお別れが多いね~」なんて話をしたと言っていましたが、3回目も打つそうで、微塵も迷いはないようでした。
今月10日、厚労省が新型感染症の飲み薬を特例承認したようです。
厚生労働省は10日、米製薬大手ファイザーが開発した新型コロナウイルス感染症の飲み薬「パキロビッド」の製造販売を特例承認した。国内の軽症者向けの飲み薬としては2種類目となる。高血圧や不整脈などの一部の薬とは併用できず、処方に注意が必要となる。
パキロビッドは、細胞内でウイルスが増殖するのを抑える薬。新しい抗ウイルス薬「ニルマトレルビル」を2錠、抗エイズウイルス薬「リトナビル」を1錠の計3錠を組み合わせて飲む。投与対象は、18歳以上で重症化リスクのある軽症から中等症の患者になる見込み。発症5日以内に使用を始め、1日2回、5日間服用する。不整脈や高血圧などの一部の薬とは併用できない。
毎日新聞 2022/2/10 20:36(最終更新 2/11 00:23)
呼吸器系の感染症にエイズ治療薬って???
宇宙に存在するものはすべてつながっている。
精神世界でよく聞く話ですが、人の体も小さな宇宙。この小さな宇宙に存在するものもすべてつながっています。
マーカスさんはエネマでこのことに気づいたと書いています。
マーカスさんによると、大腸は「手放すこと」と関係しているらしい。
大腸に問題を抱えている人たちは手放すことが苦手で、悲しみ、苦悩、感情的な問題にしがみつく傾向にあるそう。
また、ほとんどあらゆる病気の原因も大腸にあるとか。
大腸というと、汚物が入っている臓器で、ちょっと話題にしづらい部位ですが、健康になるためには、ここを綺麗にしておくことがとても重要と言われています。
肝臓シリーズ、腎臓シリーズに続き、大腸についても Heal Your Face をベースにしてまとめておきます。
朝までいっきにぐっすり眠りたいのに、夜中にトイレに行きたくなって起きざるを得ない。
中高年になると、こうした夜間頻尿の悩みを抱えている人が少なくないとか。
次の動画では、マーカスさんが頻尿について説明しています。
YouTube: Do You Pee A Lot?
臍帯の短縮(へその緒が短くなっていること)が、助産院で確認された模様。
#拡散希望
— Fujito@鬼と龍と艮と (@FujiTom4) January 10, 2022
https://t.co/hgiNTdVIsg pic.twitter.com/nU5IWq4ZVy
あけましておめでとうございます🎍
去年は、友人達がワクチンを接種して3回目も打つ気満々という状況に愕然としていたのですが、今年の年賀状で、ひとり「ワクチンを拒否している」と書いてきてくれた同級生がいてびっくり。リアル世界でワクチン非接種の人を身内以外で確認できたのは初めてなので、とても嬉しかったです。
しかも、彼女は医者なので、共通の友人たちもこの事実を知ったらワクチン接種について考え直してくれるのではないかとちょっと期待しています。私みたいなハグレモノの言葉より、社会的に権威のある人の言葉のほうが影響力があるのではないかと。
以前もブログを読ませていただいて
感謝しています、
また是非再開してください。
楽しみにしています。
これから、ローフードの備蓄なんかもわかったら、
教えてください。
投稿: まみ | 2022年4月 1日 (金) 16時55分