トーニャさんの"Your Right To Be Beautiful"は、ローフードによる容姿の改善を主眼において書かれているので、食べ物が人の外見にどのような影響を与えるかが各章で説明されています。
過去記事(「タンパク質はどこから取る?」)でも肉食の問題を取り上げていますが、今日は、特に、肉食の外見への影響に着目します。
トーニャさんの"Your Right To Be Beautiful"は、ローフードによる容姿の改善を主眼において書かれているので、食べ物が人の外見にどのような影響を与えるかが各章で説明されています。
過去記事(「タンパク質はどこから取る?」)でも肉食の問題を取り上げていますが、今日は、特に、肉食の外見への影響に着目します。
Your Right To Be Beautiful によると、トーニャさんは、共産主義の旧ソビエト連邦で生まれ育ち、その環境・教育の影響で、無神論者となり、進化論を支持していたようなのですが、ローフードを食べるようになって心身共に健康になったことで、創造論支持に変わったそうです。
(ちなみに、トーニャさんのご主人も旧ソ連で生まれ育っているのですが、キリスト教徒の家系で、キリスト教徒であったがために、教職を追われ、一時期、牛乳配達の仕事をしていたそうで、このことが旧ソ連を離れて、アメリカに移住するきっかけになったらしいです。)
今年に入ってから、トーニャ・ザバスタ(Tonya Zavasta)さんというローフーディストの女性に注目しています。
先月、58歳のお誕生日に公開された動画がこちら。
YouTube: KEEP CALM AND STAY BEAUTIFUL AFTER 50
50代後半とは、とても思えない肌の輝き。別の動画では、すっぴんでアップの映像が出てきますが、シワやシミ、くすみなどが全くない。
実物は映像以上にすごいらしく、目がくらむような美しさだとか…。
そら豆が出回り始めましたね。店で見かけて、マーカスさんがそら豆を強く勧めていたのを思い出し、今日生まれて初めて生でそら豆を食べたところ、非常に美味しかったので、記事にしてみました。
YouTube: FAVA BEAN high protein recipe for HGH, anti-aging, bodybuilding, weight loss
別冊に「自分で髪を切りたい」と書いてから、はや2か月…。
今週とうとう自分で自分の髪を切ってみました。肩下10cm以上あったのが、今、あごのラインで切りそろえたボブ(もどき)なので、20cm以上は切ったような気がします。