ドキュメンタリー
Odysee:Planet Lockdown: A Documentary | JAPANESE
今月10日、厚労省が新型感染症の飲み薬を特例承認したようです。
厚生労働省は10日、米製薬大手ファイザーが開発した新型コロナウイルス感染症の飲み薬「パキロビッド」の製造販売を特例承認した。国内の軽症者向けの飲み薬としては2種類目となる。高血圧や不整脈などの一部の薬とは併用できず、処方に注意が必要となる。
パキロビッドは、細胞内でウイルスが増殖するのを抑える薬。新しい抗ウイルス薬「ニルマトレルビル」を2錠、抗エイズウイルス薬「リトナビル」を1錠の計3錠を組み合わせて飲む。投与対象は、18歳以上で重症化リスクのある軽症から中等症の患者になる見込み。発症5日以内に使用を始め、1日2回、5日間服用する。不整脈や高血圧などの一部の薬とは併用できない。
毎日新聞 2022/2/10 20:36(最終更新 2/11 00:23)
呼吸器系の感染症にエイズ治療薬って???
宇宙に存在するものはすべてつながっている。
精神世界でよく聞く話ですが、人の体も小さな宇宙。この小さな宇宙に存在するものもすべてつながっています。
マーカスさんはエネマでこのことに気づいたと書いています。
マーカスさんによると、大腸は「手放すこと」と関係しているらしい。
大腸に問題を抱えている人たちは手放すことが苦手で、悲しみ、苦悩、感情的な問題にしがみつく傾向にあるそう。
また、ほとんどあらゆる病気の原因も大腸にあるとか。
大腸というと、汚物が入っている臓器で、ちょっと話題にしづらい部位ですが、健康になるためには、ここを綺麗にしておくことがとても重要と言われています。
肝臓シリーズ、腎臓シリーズに続き、大腸についても Heal Your Face をベースにしてまとめておきます。
朝までいっきにぐっすり眠りたいのに、夜中にトイレに行きたくなって起きざるを得ない。
中高年になると、こうした夜間頻尿の悩みを抱えている人が少なくないとか。
次の動画では、マーカスさんが頻尿について説明しています。
YouTube: Do You Pee A Lot?
臍帯の短縮(へその緒が短くなっていること)が、助産院で確認された模様。
#拡散希望
— Fujito@鬼と龍と艮と (@FujiTom4) January 10, 2022
https://t.co/hgiNTdVIsg pic.twitter.com/nU5IWq4ZVy
あけましておめでとうございます🎍
去年は、友人達がワクチンを接種して3回目も打つ気満々という状況に愕然としていたのですが、今年の年賀状で、ひとり「ワクチンを拒否している」と書いてきてくれた同級生がいてびっくり。リアル世界でワクチン非接種の人を身内以外で確認できたのは初めてなので、とても嬉しかったです。
しかも、彼女は医者なので、共通の友人たちもこの事実を知ったらワクチン接種について考え直してくれるのではないかとちょっと期待しています。私みたいなハグレモノの言葉より、社会的に権威のある人の言葉のほうが影響力があるのではないかと。
今年も残りわずかとなりました。
私は暮れも正月も基本ローフードですが、脱線する予定もあるので(笑)、徹底できる日は徹底しておこうと思っています。
世間はどんどん変な方向に向かっていますが、この騒動のおかげで、やりたいことはやれるうちにやっておこうと、意識を切り替えることもできました。悪いことばかりではないのかもしれませんね。
また、言論統制が強化されたら、ここに書いているような内容も取り締まりの対象になってしまいそうなので、今のうちに書きたいことを書いておこうとも思っています。(ま、このブログのようなマイナーなところは当分野放しのような気もしますけど...)
エキセントリックなブログですが、来年も引き続きよろしくお願いします。
皆様、どうぞよいお年をお迎えください。
10月に漫画『約束のネバーランド』(白井カイウ原作、出水ぽすか作画)全20巻をいっきに読破した後、少しずつ読み返して、全体を2周できたので、今日はこの漫画(以下「約ネバ」)を読んで思ったことを書きます。
今日はHeal Your Faceをベースにした腎臓の話の最終回です。
腎臓が悪くなっているときの兆候と対策についてまとめます。
出所:「からだの地図帳」(講談社編)
(上図では、腹膜でおおわれた消化器系の大部分の臓器を取り除き、前方から見ています)
先週に引き続き、今週もHeal Your Faceをベースにした腎臓の話です。
前回、「透析患者の余命は長くない」と書きましたが、本ではこの後に但し書きが続きます。
但し、徹底的にライフスタイルを変えて、現代の動物食中心、糖質過多のコンフォートフードや化学物質まみれの飲み物を取るという健康破壊習慣に逆戻りしなければ、まだ望みはある。
腎臓病で透析療法を受けるということは生死の境目にいるということだ。
君はどっちを取る?
生きるか、死ぬか。