モデルナ製ワクチンに異物が見つかって、それが金属片、ゴム片、ステンレス片と二転三転していますが、そんな中、海外の研究チームが4社(ファイザー、モデルナ、アストラゼネカ、ヤンセン(ジョンソン・エンド・ジョンソン))のワクチン成分を分析したという情報を目にし、その分析を行った研究者本人(Dr. Robert Young)のサイトを見に行ってみました(英語の記事ですが、日本語に自動翻訳可能)。
4社のワクチンすべてに還元型酸化グラフェン(rGO)が入っていたそう。
噂は本当だったんですね。(99.9%酸化グラフェンというのはデマだと思いますが...)
ということは、例の金属片は、酸化グラフェンが振動で凝集してできたもの?
異物じゃなく、非公開の成分が可視化されただけ?
ま、そもそも人体にとってはワクチンそのものが異物ですけど...。




