中庸とは凡庸のことだ。恐れや混乱をごまかしているにすぎん。悪魔の分別から生まれるあざむき、腰抜けの妥協だ。そんなものじゃ幸福にはなれん。中庸は甘口の連中や弁解がましい連中の思想、確固とした立場をとることを恐れる日和見主義者の思想だ。笑うことも泣くことも恐れる連中、生きることも死ぬことも恐れる連中のものだ。
------『やすらぎの戦士』(ダン・ミルマン著/上野圭一翻訳)より
出所: マーカスさんのFacebook
Ahh so this is why I worked in Hollywood so hard and learned filmmaking, lighting, camera and sound... so I could make videos telling people how to do enemas!
ああ、僕がハリウッドで必死に働いて、映画作り、照明、カメラ、音響について学んだのは、エネマのやり方をみんなに教える動画を作れるようになるためだったんだ!
過去記事(「驚異の70代ロー・ヴィーガン、アネット・ラーキンスの健康の秘訣」)で紹介したアネット・ラーキンスさんがフジテレビの『悪魔の美容術』(12/18(火)放送)という番組で取り上げられたようです。
私はテレビをほとんど見ないので、番組チェックなどもしておらず、この放送も見ていないのですが、このブログのアネットさんの記事へのアクセスが普段の100倍ぐらいあって(笑)、不思議に思い、調べたところ、テレビのせいだということが分かりました。
今日はパイナップルについて。
私はバナナが大好きで、食べ出すと1本じゃ済まなくて、2本、3本、4本とどんどん食べてしまい、その結果、体調悪化ということを繰り返してきたので、しばらくバナナから離れてみることにしました。
季節の果物(今はりんごや柿など)、冷凍ベリー(甘みが少なめで栄養価が高い)を中心にしていますが、パイナップルもよく食べています。
YouTube: Why You Should Eat Pineapple
姿勢改善に向けてあれこれ調べているせいで、他人の姿勢にもつい目が行ってしまうのですが、姿勢がいい人って、なかなかいませんね。
そして、ある程度の年齢になると、どこかしらに痛みを抱えている人が多いです。
今日は、『足と腰の痛み 我慢するほど悪くなる』(日野秀彦著)という本をベースにして、姿勢についての私の日頃の悩みや思いについて書いてみます。