茶番騒動がきっかけでドイツ在住の活動家メイコさんの動画を見はじめました。
最初は軽い気持ちで見ていたのですが、人生相談の回答の視点が素晴らしく、最近は新しい動画が出るのを心待ちにしているくらいです。
次の動画は、接種者の男性との結婚を考えている非接種者の女性からの相談です。
YouTube: 人生相談 打った彼と結婚するべき?!
茶番騒動がきっかけでドイツ在住の活動家メイコさんの動画を見はじめました。
最初は軽い気持ちで見ていたのですが、人生相談の回答の視点が素晴らしく、最近は新しい動画が出るのを心待ちにしているくらいです。
次の動画は、接種者の男性との結婚を考えている非接種者の女性からの相談です。
YouTube: 人生相談 打った彼と結婚するべき?!
2か月前の記事(久しぶりのEM菌)でEMWを購入し、掃除に活用している話を書きましたが、その後、毎日薄めて飲んだり、親の家にも持っていったりして勢いよく使っているうちに、ぐんぐん減ってしまい、このままだと毎月EMWを1本消費してしまう...。
1本1100円だから、1年で13,200円かぁ...。
なんて考えているうちに、やはり昔のように、自分で活性液(発酵液)を作ろう!と思いました。
11年前の過去記事「EM生活入門(2)---発酵液作りの巻」に書いたとおり、昔は家にあった不良在庫の砂糖(17年前に食べるのをやめて使い道がなかった)を使って作っていたのですが、その後処分してしまったので、今回は糖蜜を買おうと思っていました。
が、調べているうちに、「善玉菌のエサ」なる商品を発見。この善玉菌のエサを使えば、EMWのような薄い色のEM活性液が作れるらしい。EMWが気に入っていた私は、善玉菌のエサで活性液を作ることにしました。
またまた変な感染症の流行がニュースになり、すかさずそれ用のワクチンも承認されるみたいですね。
【追記】7/29、厚労省の専門家部会が薬事承認を了承
天然痘ワクチンをサル痘にも 厚労省、予防用で薬事承認へ
毎日新聞 2022/7/28 21:06(最終更新 7/28 21:07) 449文字
厚生労働省は国内で生産・備蓄している天然痘ワクチンについて、「サル痘」の予防用で近く薬事承認することが、関係者への取材で判明した。医療従事者への使用が念頭にあり、29日の専門部会の審議結果を踏まえて最終決定する。
ワクチンはKMバイオロジクス(熊本市)が製造販売するLC16「KMB」。国立感染症研究所などによると、サル痘の発症予防効果は約85%とされる。世界保健機関(WHO)は天然痘ワクチンの使用を推奨。海外の企業が製造販売する別の天然痘ワクチンは欧州でサル痘予防用として承認済みだ。
接種対象は8月にある感染症部会の議論を経て決める。国内では現在、臨床研究の枠組みで感染リスクが高い医療従事者に対する接種や、発症・重症化予防を目的に感染者の濃厚接触者への接種ができる。薬事承認された後、接種対象を医療従事者とする方向だ。
サル痘は発熱や発疹が特徴で、欧米を中心に感染が急拡大。WHOは「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」に相当すると宣言した。国内でも感染者が確認されている。【金秀蓮】
フランス政府は、ワクチン接種者の女性に対し、月経に異常が見られるようになった場合、ウェブサイトを通じて報告するよう呼びかけています。(2022.7.21 AFP: コロナワクチン接種後の月経変化 フランスが調査)
日本ではワクチンと月経異常を結びつけることはタブー視されていて、デマとか精神的なものだとか、とにかくワクチンとは関係なく、だれにでも起こり得るものなのだということにしたいようなので、調査してくれるだけフランスのほうがマシですかね。
でも、フランス政府もワクチンが有害であることは百も承知で接種を強硬に押し進めてきたはずなので、原爆を投下したアメリカが被爆者の健康データを収集していたように、単なるデータ収集のための調査かなという気もします。
なにしろ、闇の勢力(世界は自分たちのものと思っている人たち)は、グレートリセット後の新しい世界に適応する新しいハイブリッド人間を作るためにこの恐ろしい毒物を開発したようなので、人体がどこまで毒に耐えられるか、毒にどういう反応を示すかを見極めるため、データを集めて今後のワクチンの成分を決めていこうとしているのじゃないかと思うのです。
魚には重金属など有害物質が含まれていることは既に周知の事実になっています。
菜食を始めて魚を食べなくなったら、こうした有害物質はどのくらいで体外に出ていってくれるのでしょうか?
今日は先々週に引き続き、マイケル・グレガーさんの動画でこの問題を見ていきます。
もうすぐ選挙がありますね。
私は選挙に行かない派なので、今回もパスです。
3.11の後、怒り心頭で興奮して、反原発を掲げている候補者(党)に投票しましたが、あのとき、よ~く分かりました。
選挙じゃ何も変わらない。庶民の意識が変わらなければ、何も変わらない。もっと言うと、庶民の意識が今の社会状況を作っている。
だから、2011年の選挙以来、いちども選挙に行っていないです。
こんな私の感じていることを非常に上手く言語化されている方がいらっしゃったので、今日はその方の発言を紹介したいと思います。
スイカがおいしい季節がやってきました~🍉
先月まだ涼しかった頃は、ちょっと脱線気味だったんですが、ここのところの猛暑でいっきにロー率アップ!
赤い実も皮も種も丸ごと入れるスムージーが定番ですが、そのままむしゃむしゃ食べることもあります(残った皮はスムージーやジュースに入れたりしています)。昨日はがっついて食べたせいか、お気に入りの白いTシャツに赤い染みを3箇所も作ってしまいましたが、こちらのサイトの方法を参照して、フロッシュ(洗剤)+セスキ+酸素系漂白剤(過炭酸ナトリウム)+クエン酸+熱湯で、無事しみ抜きに成功。ほっとしました。
今日は、スイカの意外な効用についての動画を紹介します(話しているのは、先週に引き続きマイケル・グレガーさんです)。
去年「ジュース派?それともスムージー派?」という記事で私はジュース派であると書いたのですが、ここ最近、やたら忙しくて、ジュースを絞る気になれず、手軽に作れるグリーンスムージー(ブレンドサラダ)ばかり作っています。
ジュースを作らなきゃ~と思いつつ作れない罪悪感を払拭すべく、今日は、スムージー派のマーカスさんお勧めの動画を紹介します。
YouTube: Juicing Removes More Than Just Fiber
私は基本的に「お願い」されたぐらいではマスクをしないので、ほぼマスクなしで生活し、それが当たり前になっています。そんな私を友人たちは非難したりせず、快く一緒に行動してくれるのですが、自分がマスクを外そうとは思わないらしく、食事中以外は皆きっちりマスクをしていました。
ところが、先日、ひとりの友人と会った際、彼女が待ち合わせ場所(駅)でおもむろにマスクを外したんですよね。心底びっくりしました。(人前で絶対外さないタイプだったので。)そして、その後、ず~っと、街中でも飲食店でも駅でも電車内でも、マスクをせずにいたので、心の中で拍手を送っていました。(あえて口に出しては言いませんでしたが...)
この2年半、いつも自分ひとりノーマスクという状況で、家や車の中以外でマスクをしない人と一緒に行動したことがなかったので、この日は思い出深い一日となりました。
政府や医師会も、(熱中症を口実にしているとはいえ)「屋外ではマスクを外しましょう」と言い出しているので、この茶番もそろそろ幕引きでしょうか?
11年前、3.11の放射線被曝対策としてEM菌を取り入れて盛んに使っていたのですが、その後2回引っ越しをして環境・状況が変わっていくうちに、段々と使用頻度が下がっていきました。
そして、最近では完全に使わなくなっていたのですが、先週まで6週間にわたって紹介した動画の影響で、細菌や酸性のものが気になりだし、EM菌のことを思い出していたところに、中村篤史先生のnote記事に、シェディングに悩む方がEM菌を使ったら著効があったと書いてありました。
3.11といい、今回の毒物注射といい、闇の勢力の陰謀から庶民を守ってくれるのは善玉菌なのか?
早速EMWを購入しました。
YouTube: 暮らしの発酵 EMW
今日も引き続き ↓ の動画の内容を見ていきたいと思います(25:25~最後まで)
YouTube: The ALKALINE MYTH and HYPE- The Acid-Alkaline Truth EXPOSED
今日も引き続き ↓ の動画の内容を見ていきたいと思います(20:23~)
YouTube: The ALKALINE MYTH and HYPE- The Acid-Alkaline Truth EXPOSED