今週も先週に続き、Heal Your Face をベースにした肝臓の話。
肝臓は、長径約25cm、短径約15cm、厚さ約7cm、重さ約1200~1400g という体内最大の臓器です。
間違った食事や生活習慣で、この巨大な臓器が本来の機能を発揮できなくなっているようです。
出所:「からだの地図帳」(講談社編)
(上図では、肝・胆・膵の関係を示すため肝臓を持ち上げ、胃と横行結腸の大部分が切り取られています)
今週も先週に続き、Heal Your Face をベースにした肝臓の話。
肝臓は、長径約25cm、短径約15cm、厚さ約7cm、重さ約1200~1400g という体内最大の臓器です。
間違った食事や生活習慣で、この巨大な臓器が本来の機能を発揮できなくなっているようです。
出所:「からだの地図帳」(講談社編)
(上図では、肝・胆・膵の関係を示すため肝臓を持ち上げ、胃と横行結腸の大部分が切り取られています)
マーカスさんの本の Heal Yourself 101の主要部分はほとんどカバーしたので、これからは Heal Your Faceの方も詳しく見ていこうと思います。
この本には、タイトルからも分かるとおり、「顔の治し方」が書いてあります。
顔には内部の見えない臓器の異常が表れるので、「内臓が治れば顔も治る」という論理です。
顔というのは全身の状態を示す、車でいうとダッシュボードみたいなところなんですよね。
私もいろいろと顔に警告ランプが点灯しているんですが、飽くなき食欲や怠惰な性格によって警告ランプを無視して、老化現象に負けている部分が多々あります(^_^;)
老化のスピードをできるだけ減速させたいので、Heal Your Faceの内容もおさらいせねば。。。
YouTube: HEAL YOUR FACE naturally without surgery less wrinkles smoother skin
今週後半、急に仕事や用事が色々重なって、今、頭が全く回転していないので、長い文章が書けません💧
中途半端に忙しいとストレスを言い訳にして、加熱料理を食べてしまったりするのですが、とことん忙しいと完全にローフード(笑)
ローフードだと作業しながら食べられるし、食後も眠くならないし、後片付けも簡単なんですよね。
今週の前半までは結構余裕があって、漫画『約束のネバーランド』全20巻を読破したり、最近買ったウクレレの練習に励んだり、余裕綽々だったんですが、後半に入って仕事が難航して予定どおりに進まなくなり、つい数日前までの穏やかな日々が遠い過去のよう。。。
あと3日弱、この状態が続きそうなので、今日は短いけど、この辺で。
また来週 (^_^)ノ
鉄分が不足すると貧血になるとか、鉄分を補給するにはほうれんそうが良いとか、巷ではいろいろな情報が飛び交っていますが、今日はマーカスさんの観点から鉄について見ていきます。
YouTube: IRON_ You May Not be Low! A Fun video by Markus Rothkranz
今日は2012年の12月にマーカスさんがドリーン・バーチュー(Doreen Virtue)さんにインタビューした動画を取り上げます。
(ドリーンさんは日本でもいろいろな出版物が出ていて、かなり有名みたいですが、2017年にキリスト教徒になって、それまでのニューエイジ的な思想を否定しているので、この動画で話していることも現在では否定しているかもしれません。)
YouTube: DOREEN VIRTUE & Markus Rothkranz- the importance of clean reception
ヴィーガンやベジタリアンという言葉には健康的な響きがあると思っている人が多いみたいなんですが、実は必ずしもそうではない、というのが今日の記事の主旨です。
次の動画はちょっと古い(6年前)ですが、マーカスさんが、「自分を健康だと思っているヴィーガンやベジタリアン」に対して溜まっていた鬱憤を爆発させています。
日本のヴィーガンやベジタリアンはこれほどではないと思う(思いたい)のですが、アメリカでは、ベジタリアンやヴィーガンでも極度の肥満だとか早死にするとか、動物を食べている人たちより不健康な人が結構な数いるようです。
YouTube: Vegan & Vegetarian does NOT necessarily mean healthy
中村篤史先生の2021年9月18日のnote記事は、高校生がワクチン接種後に死亡するという衝撃的な話で、反響が大きすぎたのか、3日足らずで削除されてしまいました。
(現在、こちらで読めます)
内海聡先生のGETTRにも中高生の死亡者が増えているとの投稿がありました。
同じ学校でワクチンを接種した生徒に死者が出たとなれば、猛スピードで仲間うちに伝達され、保護者もみんな知っているはず。
たとえ政府やテレビがワクチンを推奨していても、身近でこんなことがあれば、普通、直感で「やめとこう」と思うはず。
でも、現代人は直感力を失ってしまい、頭で考えちゃう人が多いんですよね。
死んでしまった子は運が悪かっただけで、我が子は大丈夫って思っちゃう親御さんが結構おられるのではないかと危惧します。
これが次世代型?
エースコック
EDGE鬼アブラ こってり肉だれ風油そば
「EDGE」シリーズから、次世代型やりすぎ系油そばが新登場!
めんもかやくもたれも動物原料不使用なのに濃厚!驚き&やりすぎな一杯。原材料
油揚げめん(小麦粉(国内製造)、植物油脂、食塩、しょうゆ、砂糖)、たれ(植物油脂、大豆加工品、しょうゆ、香味油、食塩、香辛料)、かやく(揚げ玉、ごま、ねぎ、唐辛子)/加工でん粉、調味料(アミノ酸等)、乳化剤、炭酸Ca、香料、カラメル色素、かんすい、カロチノイド色素、酸化防止剤(ビタミンE)、香辛料抽出物、ビタミンB2、ビタミンB1、(一部に小麦・ごま・大豆を含む)
いつも読ませて頂いている中村篤史先生のnote。今日の記事(「これから世界はどうなるか」)では憂鬱な将来が語られています。
1942年7月8日ユダヤ人は以下の公的施設へ行くことを禁じられた。
レストラン、カフェ、劇場、映画館、コンサート、博物館、スポーツイベント(参加者としても観客としても)
そして、現在のフランス。
ワクチン未接種者が1942年当時のユダヤ人と同じ状況に???!!!
日本も同じ道をたどるのでしょうか。
モデルナ製ワクチンに異物が見つかって、それが金属片、ゴム片、ステンレス片と二転三転していますが、そんな中、海外の研究チームが4社(ファイザー、モデルナ、アストラゼネカ、ヤンセン(ジョンソン・エンド・ジョンソン))のワクチン成分を分析したという情報を目にし、その分析を行った研究者本人(Dr. Robert Young)のサイトを見に行ってみました(英語の記事ですが、日本語に自動翻訳可能)。
4社のワクチンすべてに還元型酸化グラフェン(rGO)が入っていたそう。
噂は本当だったんですね。(99.9%酸化グラフェンというのはデマだと思いますが...)
ということは、例の金属片は、酸化グラフェンが振動で凝集してできたもの?
異物じゃなく、非公開の成分が可視化されただけ?
ま、そもそも人体にとってはワクチンそのものが異物ですけど...。
先日、とあるところで、菜食者(肉食反対者)を憎悪する記事を読み、大変残念に思いました。
その記事を書いた男性は、
という理由でヴィーガンが嫌いらしいのですが、ヴィーガン側から見れば、その人も排他的で、人(菜食者)の話を聞かず、現実を自分に都合よく解釈し、自分の生き方のみを素晴らしいと思っており、キレイゴトや戯言を並べ(記事にいろいろ書いてありました)、菜食者を攻撃している狂信者です。(お互い様じゃないの?)
現在全世界で半強制的に行われている予防接種の影響で、マーカスさんのところにはどうしたら解毒できるか?という問い合わせが後を絶たないようです。
というのも、過去記事(ワクチン強制接種?どうする?)で取り上げた動画で、この予防接種を受けても自分なら打ち込まれた物質を2日で体外に排出できると豪語していたので、みんなの心にその言葉が刺さったのだと思います。(私の心にも刺さりました💘)
で、マーカスさんは7日間の水断食の6日目だったそうなのですが、急遽、次の動画を投稿。(マーカスさん、8/3が59回目の誕生日だったのに、誕生日から水断食開始なんて、すごすぎる...)